★ 10冊を超えるご注文の場合は、お手数ですが、高木学校事務局までお問い合わせください。
  • 私たちが考えるダイオキシン問題
    私たちが考えるダイオキシン問題
    600円
    ブックレット第2弾「私たちが考えるダイオキシン問題」が完成し ました。昨今、ダイオキシンの毒性・リスク評価を軽くみる論調も見受けられ、あたかも ダイオキシン問題はもう解決したかのようにいうマスコミもあります。しかし、
    決して改善されていません。皆様もこの機会に、本ブックレットを手にとってご覧になって下さい。環境総研・池田こみち氏の寄稿もあります。
    2003年7月30日発行
  • 埋め捨てにしていいの?原発のゴミ(二訂)
    埋め捨てにしていいの?原発のゴミ(二訂)
    100円
    高レベル放射性廃棄物と地層処分の問題をカラーのイラストとともにわかりやすく説明したパンフレットです(2015年8月)。
  • リサイクルの責任はだれに
    リサイクルの責任はだれに
    600円
    初の高木学校ブックレット。よく、ペットボトルはリサイクル率が低くそれが問題であるかのように言われている。ではリサイクルができればそれでいいのか。本ブックレットではアルミ缶、牛乳パック、食品トレイ、ペットボトルを取り上げ、豊富な実地調査の結果を交えながらリサイクルの実態を伝える。
    2000年7月22日発行
  • 高レベル放射性廃棄物の地層処分を考える 公開討論会全記録
    高レベル放射性廃棄物の地層処分を考える 公開討論会全記録
    1,000円
    『2000年レポート』に対する「批判」レポートの結論は、「地層処分は、その安全性が保証されたとは言えず、高レベル放射性廃棄物処分の選択肢の一つに留めるべき」というものである。本書はその技術的討論が行われた2000年10月21日の公開討論会の全記録と解説。
    ※在庫切れのためコピーになります。
  • 『高レベル放射性廃棄物地層処分の技術的信頼性』批判
    『高レベル放射性廃棄物地層処分の技術的信頼性』批判
    1,000円
    「地層処分」(geological disposal)とは高レベル放射性廃棄物の地下埋設(埋め捨て)であり、これについての技術的信頼性を示すため核燃料サイクル開発機構が原子力委員会に提出したものが『2000年レポート』である。本書はこれに対して、高木学校と原子力資料情報室による共同研究グループがその技術的信頼性を検証したものである。
  • リサイクルを超えて 00晩秋
    リサイクルを超えて 00晩秋
    600円
    高木学校第3回連続講座報告集
    本講座では、リサイクル問題を取り上げる。講座第1日目「リサイクルの現実と課題:容器と家電のリサイクルから」及び、第2日目「リサイクルを超えて:建設廃棄物から考える」の全2回の記録。
    2001年12月1日発行
  • エネルギーと生活 99秋
    エネルギーと生活 99秋
    600円
    高木学校第2回連続講座報告集
    本講座ではエネルギー問題を取り上げる。この一世紀ほどの間、エネルギー消費は右肩上がりに急増しており、現在の政府の政策もエネルギー需給のの増大を基軸としている。生産から消費までの道筋を追うと同時に、エネルギーを使う側に立ち、手の届くところから発想した転換のためのヒントを提供する。
    2000年7月22日発行
  • 化学物質と生活 98-99冬
    化学物質と生活 98-99冬
    800円
    高木学校連続講座第1回報告集
    高木学校連続講座第1回目では今日多様化してきた化学物質の問題を取り上げる。ベストセラー『奪われし未来』や埼玉県所沢市のダイオキシン報道など、化学物質の問題を緊急課題としてあぶり出したのは従来の枠組みの専門家でなくNGO研究者/活動家であり、市民の告発である。本講座では科学の変革を念頭に置き、参加者との対話を通して科学技術のあり方を問う。
    1999年6月26日発行

(全商品 : 28点)

カートの中身

カートに商品は入っていません

商品検索